目次
第1章 大東亜戦争を世界史の視点から見直す
第2章 超大国に戦争を挑む続けた日本の宿命
第3章 大アジア主義の理念がなぜ力を得たか
第4章 大東亜共栄圏構想の先見性
第5章 大東亜戦争の世界史的貢献とは何か
第6章 文明史的視点から見た大日本帝国の興亡
(「BOOK」データベースより)
▼この書誌情報へのTrackBack URL
http://www.hontsuna.com/tb/1799107
- 読み始め 『 黄文雄の大東亜戦争肯定論 』
Excerpt : 買ったのは随分前なんだけれど、 今頃読み始めている...。 よく見ると 出版年:2006.11 。 もう1年ぐらい放っておいたのか...。 黄文雄の大東亜戦争肯定論著者名:黄文雄(著) 出版社:ワッ
Weblog : 書評とたわごと
Tracked : 2007-09-29 09:33
- 『 黄文雄の大東亜戦争肯定論 』
Excerpt : まぁタイトルどおりなんだけれども、 「肯定論」というだけあって、基本的には終戦までの日本 (当時は大日本帝国か)の海外政策を肯定する見方から書かれてある。 黄文雄の大東亜戦争肯定論著者名:黄文雄(著
Weblog : 書評とたわごと
Tracked : 2007-10-02 18:43